11/09 2009
警察での供述や裁判ではヘタレぶりを露呈した押尾被告だが、元々格闘技好きでキックボクシングの経験もあり、元暴走族だと吹聴していたこともある。押尾被告の逮捕直後には、「THE OUTSIDER」などで活躍する格闘家・渋谷莉孔がブログ上で、かつて押尾被告に”ボコボコにされた”ことがあったと記している。当該エントリーによれば、渋谷が高校一年生の時に「押尾学をボコろーぜ」と30人ほどで押尾被告の実家へ押し掛けたが、「木刀1本だけもった押尾学が出てきて、すんげー勢いで全員ボコボコにされた!」のだと言う。これが真実ならば、押尾被告の腕っ節は相当なものに違いない。
押尾被告、メキシコへ? 格闘家転身計画も浮上 - livedoor ニュース
11/09 2009
北欧系のインテリアってずっと地味に人気がある。パステルカラーが多くて、あんまりコントラストが強くない。角丸っていうのか、基本直線なのだけれど、角は丸くしているようなデザインもよく見かける。こういうものって、北欧に住む彼らの色彩感と関連があるのかもしれない。コントラストが強いものとかは、彼らの色素が薄めの目にとってはギラギラしてうっとうしいのかもしれない、それでああいうデザインになったとか。
それでいうと、日本の伝統的な絵とか割とコントラストが強いものもある。赤とか金とか黒とか。あとインテリア、っていうか光の取り込み方も、陰影が強いなあと感じるものも多い。このへんは日本人の目が黒に近いことと関連があるだろうか。
kokokubeta; - 駄話 (via fyfyfy)
11/09 2009
フランスとアメリカでは、「中流男性が一家を1人で養えなくなる」のと「女性の社会進出」が同時に起こった結果、今のような男女共働きの社会になったんです。すると、結婚に経済的な安定を求めなくなって、働く女性にとって心地良くないパートナーは選ばれなくなる。だんだん、精神面重視の「自由な男女関係の社会」へと変わっていきました。
日本は今、ちょうどその過渡期なんです。しかし、中流男性の没落の方が早く始まり、女性の社会進出が進んでいない。だから今の婚活市場は、養ってくれる一部の男性を大勢の女性が奪い合っているような、ストレスフルな環境なんです。
普通って何だろう? - tyokorataの日記 (via yuco) (via ginzuna)