kissshot:

エロ萌えMAX ムラムラしてくるような二次画像 part.5
@10 hours ago with 18 notes

"ダメな店探しに「ホットペッパー」を使ってました。ホットペッパーに載ってる店は、クーポンを入れないと客が来ないような店だから、たいしたことないと思っていた"

@10 hours ago with 66 notes

"「つまづいたときには肉」「答えが出ないときにはスイーツ」「冴えないときはとりあえず甘い飲み物」でいき、それでもダメならとりあえず寝とけ。"

@11 hours ago with 801 notes
ak47:

Coffee Shop Pinocchio, Itabashi

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Coffee Shop Pinocchio, Itabashi

(via nag)

@11 hours ago with 177 notes
bornbythesea:

Via Ambitious NB
@11 hours ago with 1722 notes

"「日本の水道水は、蛇口からそのまま飲める世界でも珍しい例です。」
よく知られた話ですし、海外に行かれた経験をお持ちの方なら、それを肌で感じた場面があるかも知れません。
同じように水道水を、そのまま飲める国として「カンボジア王国」があることを御存知でしょうか?
今回は日本とカンボジア王国の水道水にまつわる話を紹介します。

カンボジア王国は、東南アジアに位置する熱帯雨林気候の国で、その豊富な降水量から「水の国」と呼ばれていました。
しかし、長年の内戦で水道インフラは破壊され、1990年代初頭は一日のうち、14時間も断水していました。

水質も悪く、水が悪ければ、おいしいご飯も炊けません。
水道水で炊いたご飯は茶色く色づいてしまったと言います。

おまけに漏水率も低く、その数値は72%。
つまり、供給された水道水のうち、7割以上が一般家庭に給水されるまえに途中の水道管から漏れだしたり、不法に接続された配管から水が盗まれていたのです。

特に首都プノンペンでは、政府高官が水を勝手に売って私腹を肥やす事態まで発生しました。
水道施設などのハード面でも、それを管理監督する人間のソフト面でも荒廃していたのです。

そこで救いの手を差しのべたのは、「北九州水道局」でした。
他の自治体にも打診はありましたが、「カンボジアは地雷の国」というイメージが強く、首を縦にふる自治体は現れませんでした。

主にJICA(独立行政法人 国際協力機構)の技術協力プロジェクトに参画することにより、まず首都プノンペン(人口約120万人)において、2003年から2006年にかけて浄水場の整備や水道管設置に大きく貢献しました。

その結果、以前は半日以上断水していた水道が24時間供給されるようになりました。
さらに2007年からは、カンボジア王国の主要都市(シェムリアップ市・シハヌークビル市・バッタンバン市・プルサット市・コンポンチャム市・カンポット市・コンポントム市・スバイリエン市)でも同様の技術協力事業を行っています。

また、現地に北九州水道局員を派遣するだけでなく、カンボジア王国からの研修生を北九州市に受け入れ、人材育成にも取り組んでいます。

もちろん困難もありました。
暴動に巻き込まれ、滞在していたホテルを焼け出されたり、帰国日前日の夜から翌日朝の出発ギリギリまで浄水場の捜査手順の確認をしたりと、現地での技術指導には、その国のならではのトラブルとの戦いもあったのです。

この技術協力のおかげで、プノンペンでの漏水率は2009年の時点で6.2%まで激減しました。
なお、ロサンゼルスは漏水率9%、ロンドンでも26.5%という数値です。
プノンペンでの漏水率がいかに優秀か、この数値でハッキリわかります。
(ちなみに東京は3%、これは世界最高水準です。)

漏水率が下がると、結果的に水道事業体の経営も改善され、サービスに還元されます。
つまり、「水道を設置したい!」と訴える住民が増え、普及が進み、それが水質向上につながる好循環が生まれたのです。

さらに、職員に制服を支給し、給与も上げて規律を高め、汚職も一掃。
水道料金も順調に徴収出来るようになりました。
水道水を供給する側にも、利用する側にも「蛇口をひねれば、すぐ飲める」という事が誇りになっていったのです。

こうした技術協力が成功するか否かは、現地の人々との信頼関係を築けるか否かが鍵になります。
上から目線で、「お前たちに与えてやる、感謝しろ。そのかわり儲けはよこせよ!」というスタンスでは絶対に信頼関係など築けるはずがありません。

お互いが同じ目標に向かって、共に汗をかき、共に苦労し、共に喜びを分かち合う。
このような姿勢が現地の人々に受け入れられたのでしょう。

任期を終えた北九州水道局職員が日本に帰国する際に、「またカンボジアに戻ってきてください」と、現地スタッフから寄せ書きが送られています。

また、プノンペン水道公社のエク・ソン・チャン総裁は、同公社事務所を訪ねた吉田一彦水道局長に対し、「私達は、北九州水道局を兄だと思っている。日本は経済成長のために、海外にどんどん進出すべきで北九州市は水道分野で、そのパイオニアだ」と挨拶されました。

日本の技術と支援が「信頼」という形になった何よりの証でした。

今日も、日本の技が生み出した透き通った水道水が、カンボジアの人々の喉を潤しています。"

@16 hours ago with 898 notes

"

13 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/24(火) 23:27:57.03 ID:SPNuQFmy0
↓これの繰り返し ↓

宗主国にひたすら寄生して国が持ち直す

宗主国の威を借り増長、威張り、自分まで偉くなったような気になってやりたい放題  

気がつくと誇れるものが何もない

見栄の為、各分野で不正・捏造・買収・自作自演・なりすまし・脅す・奪うを繰り返す

「願望(妄想)」と「現実」の区別がつかなくなり、全てが韓国人の功績になる

「寄生している」のを「支配している」と勘違いする

有能な人材ですら日本に対するネガキャン工作で浪費される

鵜飼い経済&自業自得で国がだめになり、またも国名が変わり民族の根っこまで失う

歴史を捏造して自分達を被害者に仕立てる

276 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 00:10:47.52 (p)ID:LH8WwPrc0(2)
とにかくな、
韓人の乗っ取りは恐ろしすぎるな。

新羅も、記録によればもともと倭人が王で統治して居たとか。
それも乗っ取られ、唐の軍を呼んで半島を完全に掌握して・・・
その後はシナの手先で凌いで
少しずつ日本に密入国者も送り、明治維新後にも大量増殖。
前の大戦も、どれだけ韓系のやつが大本営や軍に居たかわからんな。
大戦後にも増殖。

どうやって見やぶりゃいいんだ?
神棚があるかどうかか?

285 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:07:46.17 (p)ID:UVK3GuL30(3)
  »276
そうか?単に惨めだと思うよ。

乗っ取っても何かを奪っても、国を良くしたり維持できないのが彼ららしい。
永遠に捏造して不正繰り返して強がって、日本を妬みながら卑屈にどこかの国へ寄生し続けるしかない。

まさに»13を繰り返すだけ。

何万年にも及ぶ属国生活で
「寄生する」「宗主国の威を借りなりすまし増長する」「息を吐くように嘘つく」「誤解させ奪う」
能力だけが熟成された為だと思われる。

286 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:07:51.12 ID:M0/aJ5zm0
欧米のしたたかさを日本は学ばなきゃならんな。

287 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:15:03.64 (p)ID:UVK3GuL30(3)
»286
それら欧米のどこよりも、国に歴史がある日本てほんと不思議やね。
ずーーーっと「日本」が存在してるんだもの。
中国のほうがもっとすごいけど。


288 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:21:30.53 ID:agdNGv7X0
»287
中国は歴史はあるけど、国は何度も変わってるぞ。

289 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:27:54.70 (p)ID:UVK3GuL30(3)
»288
あーそっか国名が結構かわってたね。
「中国」の前の国名は「清」だっけか?
あの辺りは、国名がしゅっちゅう変わるのでわけわからんくなるね。
そういや「清」って「大清国属 高麗」に寄生されたあと、その高麗ともども滅んでたね。


291 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 05:40:20.86 (p)ID:Cgrm582N0(8)
»289
国名が変わったんじゃなくて「国」ごと変わってんだよ

中国の歴史はじゃなくて、支那大陸の歴史はが正しい

中国の場合あれ異民族王朝だからね?清は満州人で400年前始めて支那大陸を支配した。勿論漢民族とは同族でも何でもない

中国ってのはアメリカに似ている、その歴史がね

今の中国人は、アメリカ人がインディアンの歴史まで自分たちの歴史だって言ってるのと同じ

過去の支那王朝は異民族なんです、滅んだ民族の歴史盗んでるんです

292 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:04:23.17 ID:B4mdFcPG0
まさにその通り。
「国まるごと」変わっている。
元はフビライの作った国だしなあ。

293 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:17:13.95 (p)ID:Cgrm582N0(8)
更に言えば、今の漢民族はアメリカで言えば奴隷であった黒人と立場が似ている
今の漢民族って辛亥革命まで国ごと奴隷にされて、国が消滅してたんですよ
それが独立して清王朝の満州族と対等に成れた

どう考えても革命じゃなくて独立戦争ですよ
「中国人」は満州族から「独立」したんです

「中国」とは「中華民国」と「中華人民共和国」だけ、それ以前に「中国」と言う国家も王朝も存在しません

そして、中華民国として独立した時、満州はそこに入らなかったんです
当たり前だ!!宗主民族の満州族の人間が何で自分たちから独立した奴隷と同じ国を宣言するんですか!!!

フランス人が自分はベトナム人だと言うか?イギリス人がインド人とイギリス人は同族だと言うか?????言うわけないでしょう?!!

294 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:22:40.96 (p)ID:Cgrm582N0(8)
だから満州は元々「中国(中華民国)」では無かった

皆忘れてるだろうけど

今の支那人て、「滅満興漢」って言ってたんですよ???

何で滅満興漢なんて言ったと思います??奴隷にされてたからですよ

同族を滅亡させるとか言うわけないでしょう????明らかに異民族だからですよ

そんな奴らの建てた国に満州人が入る訳ないでしょう!!!

296 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:37:50.23 (p)ID:Cgrm582N0(8)
だから満州族は満州に漢民族が入り込んでくるのを嫌がっていた

当たり前だ

満州族の自分の土地に勝手に漢民族が住み着いて自分の土地だと言い張るんですよ???

インディアンがイギリス人が勝手に住み着いてアメリカ建国して喜ぶと思いますか?

だから満州事変の前に何度も日本軍の力を借りて満州族の国家を建ててくれと、満州人の有力者達から依頼が来ていたし、そもそも溥儀がそれに金だして援助もしてた

当たり前だ、奴隷に皇帝の座からに引きずり降ろされた挙句、元々の自分の領土侵食されてんですよ????盗まれてんですよ???

満州事変が唯の侵略なら、アメリカが勝手に日本から朝鮮半島と台湾を自分の軍事力で独立させたのはなんなんでしょうか?

アメリカなんかベトナムでも朝鮮でもどこでも傀儡政権ばかりですよ???イラクとかでも傀儡政権建ててなかったっけ???


295 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:28:39.11 (p)ID:gVd+obco0(2)
»291
え、中の民族まで入れ替わってるの?
よく中国○千年の歴史っていうじゃん。
あと古代中国の4大発明、羅針盤、火薬、紙、印刷。
あれ今の中国人と関係ないの?でも世界では、今も当時と同じ民族って思われてるよね。

298 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:54:38.48 (p)ID:Cgrm582N0(8)
»295
そもそも中国人と今は言い張ってますが当時は満州族であり漢民族でありモンゴル人でチベット人でありウイグル人であり異民族です
15億の同じ民族では無いです。同族では無いんです。

建国当時のアメリカがイメージしやすいです
当時は白人だけがアメリカ人であり、アメリカに住んでいる黒人は奴隷であってアメリカ人ではありません。アメリカ黒人がアメリカ人に成れたのは奴隷解放以後です。

漢民族が国を持てたのは?中華民国になってからです。清は漢民族の所有物でもなんでも有りません。

漢民族が「国民」に成ったのは、国民国家というフランス革命の近代思想からです。それまでは西欧でも国家はそこに済んでいる人のものでは有りません

人もひっくるめて王族貴族の所有物です。そこに済んでいる人は国を所有してはおりません。フランス革命で王を殺して居なくなったから国家が国民のものに成ったのです

日本は島国で、当たり前に国境があり、自分たちは日本人だと言う同族意識が有ったので自然にこの国民国家が当たり前だと思っていますが、日本以外の国はそうではありません。


299 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 07:16:13.61 (p)ID:Cgrm582N0(8)
»295
入れ替わってますよ

支配層とかは数%の異民族ですからね。インドがイメージしやすい
少数のイギリス人がインドを支配したらインド人は全てイギリス人に入れ替わる訳じゃない
当時インドで蒸気船を持っていたのはイギリス人であってインド人じゃない
今の中国人は、インド人がイギリスの蒸気船を持ちだして、俺たちは蒸気船を作った文明を持っていたと言っているのと同じ

古代の文明なんか特に黄河流域のごく少数の民族の文明であって、それは死に絶えてると岡田英弘が言ってたな
三国時代に支那大陸は十分の一の人口に成って、人工真空地帯にその後五胡十六国の時代に成る。五胡が既に漢民族では無い異民族で、この時点でオリジナルの漢民族は滅亡らしい

反論する奴は、十分の一じゃ生き残ってるじゃねーかと言うが、そもそも支那大陸に居る奴が全て漢民族じゃ無い
黄河流域に住んでた極一部の民族だけが漢民族で、漢王朝が支配した領土に住んでた人間全てが漢民族では無い

支那大陸全体では十分の一に人工が減ったとして、漢民族が生き残ってるかどうかは知らんが

取り敢えず、黄河流域を支配支配した魏は王だけが漢民族で、兵士は全て北方異民族。調べてないけどこいつらが五胡十六国作った奴らだと思われ

まぁ魏がこの有様だからオリジナル漢民族は滅亡したと言っても素人目にもそれ程間違いじゃ無いんじゃないのかね

蜀は漢民族が建てたから蜀は漢民族だとか中国人は言い出しそうだが、まぁ大半違うだろ
そんで後々どこまでも「漢民族」の定義を広げて、今では漢字使ってりゃ漢民族だったっけ?


301 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 08:06:42.67 ID:Y+lfEGcA0
あの頃の創造性豊かな民族はもういない。寂しいな。
さほど優秀でもない卑しい民族でも、条件がそろえば国を奪えるのか。


306 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:32:15.63 ID:q/y1V7oyO
»301
今現在世界各地で起きてるように連中の手口は人海戦術で、大量の流民が押し寄せて
そこの土地を乗っ取ってしまうからね。

307 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:49:02.67 (p)ID:Cgrm582N0(8)
まぁ、シベリア辺りはそのうち中国に成ってるだろうよ

満州が中国だと当たり前に思われてんのみりゃ解るだろ

モンゴルだってソ連が占領しなけりゃ漢民族が自分の土地のつもりで住んでるわ

内モンゴルは既にその状態だが

内モンゴルのモンゴル人はチベット人より先にチベット状態で殺されました

308 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:51:07.34 ID:hMEWb5ED0
»306
連中って、数を頼みに現地の法律も習慣を無視して傍若無人に振る舞うから、世界中で
排斥運動を起こされているんだよな。

最初は街をゴミで汚したり公共スペースを占拠する程度の小さな悪事を犯すだけだったのが、
数が増えるとチャイナタウンを形成し、麻薬取引や人身売買の温床になり、最後はその国の
経済を乗っ取ろうとする。

当然、排斥運動が拡大して移民制限が法制化されたり、政情が不安定な国では容赦なく
狩られるけど、全く同情する気にはなれない。

309 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:57:30.58 (p)ID:RkqqU6bO0(3)
日系移民はあまりそんな問題起こさないのにな
不思議だ

310 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:59:27.01 (p)ID:Cgrm582N0(8)
シンガポールはその様にして追い出された支那人が作った国であります
国を作らせてくれただけ有り難い話

ああ、後戦前の支那人は東南アジアとかと全く同じで白人の手先として日本人に戦争吹っかけてたからね

さも自分たちで戦ったみたいに宣伝しとるが、実際は東南アジアで支那人が植民地を間接支配してたのと同じ

ソ連とアメリカの白人国家の下僕として日本に戦争ふっかけてました

支那人て実は、四百年前から100年前までは満州人の奴隷でその後は共産党はソ連の下僕で国民党はアメリカの下僕をしばらくやってたんだわ


311 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 10:12:07.65 (p)ID:RkqqU6bO0(9)
あと台湾系移民もあまり問題起こしたりしないよね
そういや日本て日清戦争で清と戦ってたんだね
今思いだした

元に日本侵略そそのかしたコリアンの忠烈王を含め
日本侵略の主力だったコリアン兵とかゆるさんし、コリアンが日本人から何されても
自業自得だとは思うけど

中国には手を出さなかったほうがよかったんじゃ


312 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 10:15:13.21 (p)ID:q/y1V7oyO(2)
ま、その中国人どもの繁栄に手を貸したのがアメリカだから、今アメリカが華僑勢力に酷い目にあってるのは自業自得だけどね。
商売相手としてほんとに信頼に値する日本を勝手に危険視して中国の味方をして
日本を潰す為に戦争に引きずり込んだから。


316 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 10:53:29.88 (p)ID:Cgrm582N0(13)
ハッキリ言ってしまえば漢民族ってずっと奴隷だったんだよね

唐元清←コレの時は漢民族は唯の奴隷です。
それ以前は今の自称漢民族は支那大陸に居ませんでした

だから支那人が大抵言う、漢字を使わせないぞとか言うのは

漢字を作った民族も今の支那人じゃなければ、伝えた民族もオリジナルの漢又は異民族の唐であって、支那人でも何でもない

ついでに倭人は呉と同族で長江文明人。つまり日本人の方が支那大陸先住民

元が日本に何か伝えたとしして、支那人が何かいったらそれモンゴルだろ!って大抵の人間は言うが本当はそんな感じ


322 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 11:51:08.46 ID:L+OJOdii0
殷墟の人形は今の漢族の顔だから、あのころ漢族は黄河周辺に住んでいたと
思う。そして南と西に勢力を拡大した。
今でも言語レベルで大陸は一つじゃない。広東語とかいくつもあるよ。

間違いないのは彼らの膨張欲。黄河文明作ったのは漢族ではないとドブ川のヌシ
が書いてたけど、今はすっかり漢族の世界だし、オーストラリアは人口の一割が
チャイニース系。
清はクーリー輸出して、大陸横断鉄道は枕木一本の下にクーリー一人埋まっている
とまで言われたね。
そして結束力。血族の団結が固い。ひとつのコミュニティーでチャイニーズが一定
割合を越えると、他を追いだし始めるのよ。暴力的じゃなくてもね。
アメリカでは、日系移民は店に日本語で看板掲げても英語を書き添える。中国系は
漢字だけ。そして自分たちだけの世界にしていく。横浜中華街だって周辺にじりじり
広がっているでしょ。ちゃんと同化してくれればよいけれど・・・


331 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 13:42:55.11 ID:1LrZj/HQ0
昔の中国の肖像画なんかを見ると立派なヒゲ生やしているのが多いけど、今の漢民族はヒゲが薄いから別の民族だよね。

332 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 14:10:37.97 ID:+/Rh8LO40
»331
今中国にいる人たちは、立派なヒゲは生えないまったく別の民族。
気が付かれるとマズイと思ってか、三国志はスルーしてるw

335 :本当にあった怖い名無し :2012/01/28(土) 14:29:40.29 ID:4JgceC5oO
»332
気付かれると何がマズイの?

342 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:04:26.18 (p)ID:Cgrm582N0(16)
»332
そもそも曹操って目が青いって話が有ったよな

三国志演義の創作だかなんだか知らんが

秦の始皇帝は金髪青目って話が無かったか?

伝説の皇帝は金髪だって話だったような気がしたが

その上儒教の始祖の孔子は明らかに背がデカすぎてコーカソイドだろって話だな

つか山東半島が普通にコーカソイド国家だったらしいしな当時

343 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:05:38.21 (p)ID:Cgrm582N0(16)
»335
中国五千年の歴史の嘘がバレるし
そもそも今の支那人があそこの土地に居座る歴史的正当性が無くなる

344 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:13:05.24 ID:iHv3drX80
»342
孫権の髪が赤かったような…まぁ、比喩とかかもしれないけどね

345 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:15:28.18 (p)ID:tsiD1TP20(2)
»342
目が青いのは孫権
曹操は風采の上がらないチビだったそうだ

346 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:17:16.48 (p)ID:Cgrm582N0(16)
»344
呉の王も元々周の王族だからな

呉の一般人は弥生人だが、王族は周の王族のコーカソイドの血が入ってて間違いはない筈だが

髪が赤い程血が濃いかね

347 :本当にあった怖い名無し :2012/01/28(土) 15:21:20.27 ID:9sMoXW9C0
三国志や水滸伝、西遊記などの普遍的テーマでは、
  ・中国は放っておくと乱れる。
  ・乱れの中心は村にある。
  ・村は夜盗や山賊集団だったり、妖怪・魑魅魍魎の棲家。
  ・だから、志のある者が上に立ち、そういう悪村を平定していく。
しかも、この「上に立つ者」は、「天子の血統」という事がいつも強調される。

だから、昔の中国は、土着民(今の中国人)の棲むところに、シルクロードを渡ってきた
中東や西アジアの人種が覇権をめぐる土地だった気がする。
だから、王朝が滅ぶと何もかも破壊される。 新しい王朝と古い王朝の民族的連続性が無いから。

で、今の中国は、もともとの土着民の国じゃないかと。 だから、犯罪行為に罪の意識が無い。

"

@16 hours ago with 83 notes
tkr:

何で保存したのかわからない画像 - がぞ~速報
@16 hours ago with 108 notes

(Source: miss-mi, via ryujisnote)

@10 hours ago with 588 notes
sukekyo:

「オカベ模型店」/「山田」のイラスト [pixiv]
@10 hours ago with 527 notes

"

なぜ、こうしたひとが橋下市長の手法に「ついてゆけない」のか朝生をみてわかったことがあって、
ようは「ついてゆけない」のはビジネスモデルが理解できないということだろう。

ビジネス脳がないと、橋下市長の行動則はたぶん理解しにくいのではないのか。
ビジネスをやってる人間からすると、橋下市長のやってることは至ってふつーのことだ。

(中略)

おおくの反橋下の思い込みに反して、政治とはもともと橋下市長が志向するようにビジネスモデルそのものだ。
国づくりの理念に燃えた明治政府も資金の調達と費用対効果で優先順位を決めた。
地方行政はとくに顕著で、たとえば優秀な自治体は「株式会社神戸市」などと言われるようにコスト意識と収益モデルをもっている。
こういうと、公務員が金儲けに精を出すなんてとんでもない、と言うひとが必ずでてくるけど、
弊害を気にして「やらない」のが今の日本のやる気のなさにつながってるのではないか。

無害な社会なんてないということを日本は新興国から学んだほうがいいとおもう。
あまりにも高潔すぎて国際基準から外れている。許容範囲をもたないと前に進む力が弱い。

薬師院やら香山リカやらの「ついてゆけないひと」は、少数を切り捨てる勇気をもてないかわいそうなひとだ。
少数を切り捨てるというだけでおそらく「大問題」になるのだろう。
結果、多数の最適化がとれないことになっても、それ自体にも不満をもつのでおんなじだ。
これが日本の縮図で、けっきょく、「ついてゆけないひと」というのは「決定できないひと」のことなんだ。
決定するための判断軸が多すぎて、しぼりこめないのだ。
だから、決定するひとが現れると、「保証」を要求する。「保証」がないと前に進めない人間なんだ。
橋下市長があたらしいことを打ち出すだけで恐怖し安全かどうか担保をしろという彼らこそ「モンスター」にちがいない。

"

橋下市長に「ついてゆけない」ひとたち。 - 所長サンの哲学的投資生活 ( フィリピン攻略篇 )

朝生を見ていないので「ついてゆけないひと」という評価が適切かどうかすら私には分かりませんが…。

論者のいうとおり、「橋下市長の行動はビジネスの視点からみると理解できる」と仮定しましょう。つまり、市長は経済的合理化を図っているという評価ですね。

ただ、この仮定を受け入れてもなお、問題は残ります。それは、論者の想定とは異なり、「政治とはもともと…ビジネスモデルそのもの」ではないのでは?ということです。

「小さな政府」を目指す立場があります。これは、民間で提供できるサービスはなるべく民間に任せて、政府・行政の規模と権限を小さくしようと指向するものです。しかし、「小さな政府」を支持していても、政府をなくしてしまえと主張する人はいません。

それはなぜかというと、市場が失敗してしまうからです。

「市場の失敗」典型例とされるのが、灯台です。灯台は夜の航海を安全にしてくれる必要な設備です。でも、灯台がビジネスとして成立するかというと、そうはいきません。光は、料金を払った船も払わない船も等しく導いてくれます。そうなると、料金を払うなんて損のような気がしてきて、支払わなくなるひとが増加するでしょう。でも、それでは灯台の経営が立ち行かなくなってしまいます。灯台を廃業されたら、夜の海は危険になり、やがては航海できなくなってしまうにもかかわらず……。

こういう、市場メカニズムがはたらくことで、かえって経済的な「効率性」が達成されなくなってしまうことを「市場の失敗」といいます。灯台のほかにも、環境問題などが典型例とされています。

つまり、政府・行政には、民間だとたちゆかないけれど、でも、あった方がみんなのためになるものを引受けているという部分もあるのです(もちろん、民間で代替できそうなサービスを行っている場合もありますが)。

そうすると、「政治とはもともと…ビジネスモデルそのもの」とはいえない部分もある、という結論に至ると思います。

行政の効率化をめざす手段として、経営的見地を生かす、という視点は10年くらい前からの流行です。ただ、ビジネス的見地を徹底し、不採算部門を切り捨てるのであれば、それは政治や行政の意義そのものの放棄にあたります。

なお、政治や行政とは少しそれてしまいますが…「多数の最適化」を理由として過度の「少数」に対する「切り捨て」が起きないように、法という「足かせ」が、政治家や行政府にかされています。そのような束縛を、一般論としてやめる選択を、大阪市民はしたのでしょうか?(論者のいう「少数を切り捨てる」ということが、何を意味し、どの程度を想定しているか、必ずしも明らかではありませんけれども)

価値観の多元化する社会において「決定するための判断軸が多すぎて、しぼりこめない」というのは、もっともなことだと思います。また、その「遅さ」に対する焦燥やいらだちも理解できるのですが…。橋下市長(または「反橋下派」)の(個別具体の政策でなく)姿勢そのものに対する議論はよくわからないことが多いです。

(via inf)

(via yellowblog)

@11 hours ago with 160 notes

"現代のアスリートは判で押したように言う。楽しむことが重要だと。
しかし、そう意識した時点でもはや純粋には楽しめていない。
この男はもっとナチュラルだった。
「F1で優勝争いするまで楽しいことなんかあらへん」
enjoyはいらない。必要なのは使命感。自分のやるべきことだからすべてを捧げるのみ。
母国の美意識を心に宿しながら西欧の剣に日本刀が切り込んでいく。
男は人生の終わりにきっと思うだろう。あの過酷な日々こそ「楽しかったなあ!」と。"

@11 hours ago with 36 notes

"

自分しか

関心が無い人は、どことなく冷たく、同情はあっても共感は無い。

"

共感への一歩 - ひら


まったくもっておれの事だよ

(via jinakanishi) (via mcsgsym, naha) (via usaginobike) (via obrt) (via ak47) (via yokumoku) (via yellowblog)
@16 hours ago with 444 notes

"

13 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/24(火) 23:27:57.03 ID:SPNuQFmy0
↓これの繰り返し ↓

宗主国にひたすら寄生して国が持ち直す

宗主国の威を借り増長、威張り、自分まで偉くなったような気になってやりたい放題  

気がつくと誇れるものが何もない

見栄の為、各分野で不正・捏造・買収・自作自演・なりすまし・脅す・奪うを繰り返す

「願望(妄想)」と「現実」の区別がつかなくなり、全てが韓国人の功績になる

「寄生している」のを「支配している」と勘違いする

有能な人材ですら日本に対するネガキャン工作で浪費される

鵜飼い経済&自業自得で国がだめになり、またも国名が変わり民族の根っこまで失う

歴史を捏造して自分達を被害者に仕立てる

276 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 00:10:47.52 (p)ID:LH8WwPrc0(2)
とにかくな、
韓人の乗っ取りは恐ろしすぎるな。

新羅も、記録によればもともと倭人が王で統治して居たとか。
それも乗っ取られ、唐の軍を呼んで半島を完全に掌握して・・・
その後はシナの手先で凌いで
少しずつ日本に密入国者も送り、明治維新後にも大量増殖。
前の大戦も、どれだけ韓系のやつが大本営や軍に居たかわからんな。
大戦後にも増殖。

どうやって見やぶりゃいいんだ?
神棚があるかどうかか?

285 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:07:46.17 (p)ID:UVK3GuL30(3)
  »276
そうか?単に惨めだと思うよ。

乗っ取っても何かを奪っても、国を良くしたり維持できないのが彼ららしい。
永遠に捏造して不正繰り返して強がって、日本を妬みながら卑屈にどこかの国へ寄生し続けるしかない。

まさに»13を繰り返すだけ。

何万年にも及ぶ属国生活で
「寄生する」「宗主国の威を借りなりすまし増長する」「息を吐くように嘘つく」「誤解させ奪う」
能力だけが熟成された為だと思われる。

286 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:07:51.12 ID:M0/aJ5zm0
欧米のしたたかさを日本は学ばなきゃならんな。

287 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:15:03.64 (p)ID:UVK3GuL30(3)
»286
それら欧米のどこよりも、国に歴史がある日本てほんと不思議やね。
ずーーーっと「日本」が存在してるんだもの。
中国のほうがもっとすごいけど。


288 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:21:30.53 ID:agdNGv7X0
»287
中国は歴史はあるけど、国は何度も変わってるぞ。

289 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 03:27:54.70 (p)ID:UVK3GuL30(3)
»288
あーそっか国名が結構かわってたね。
「中国」の前の国名は「清」だっけか?
あの辺りは、国名がしゅっちゅう変わるのでわけわからんくなるね。
そういや「清」って「大清国属 高麗」に寄生されたあと、その高麗ともども滅んでたね。


291 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 05:40:20.86 (p)ID:Cgrm582N0(8)
»289
国名が変わったんじゃなくて「国」ごと変わってんだよ

中国の歴史はじゃなくて、支那大陸の歴史はが正しい

中国の場合あれ異民族王朝だからね?清は満州人で400年前始めて支那大陸を支配した。勿論漢民族とは同族でも何でもない

中国ってのはアメリカに似ている、その歴史がね

今の中国人は、アメリカ人がインディアンの歴史まで自分たちの歴史だって言ってるのと同じ

過去の支那王朝は異民族なんです、滅んだ民族の歴史盗んでるんです

292 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:04:23.17 ID:B4mdFcPG0
まさにその通り。
「国まるごと」変わっている。
元はフビライの作った国だしなあ。

293 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:17:13.95 (p)ID:Cgrm582N0(8)
更に言えば、今の漢民族はアメリカで言えば奴隷であった黒人と立場が似ている
今の漢民族って辛亥革命まで国ごと奴隷にされて、国が消滅してたんですよ
それが独立して清王朝の満州族と対等に成れた

どう考えても革命じゃなくて独立戦争ですよ
「中国人」は満州族から「独立」したんです

「中国」とは「中華民国」と「中華人民共和国」だけ、それ以前に「中国」と言う国家も王朝も存在しません

そして、中華民国として独立した時、満州はそこに入らなかったんです
当たり前だ!!宗主民族の満州族の人間が何で自分たちから独立した奴隷と同じ国を宣言するんですか!!!

フランス人が自分はベトナム人だと言うか?イギリス人がインド人とイギリス人は同族だと言うか?????言うわけないでしょう?!!

294 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:22:40.96 (p)ID:Cgrm582N0(8)
だから満州は元々「中国(中華民国)」では無かった

皆忘れてるだろうけど

今の支那人て、「滅満興漢」って言ってたんですよ???

何で滅満興漢なんて言ったと思います??奴隷にされてたからですよ

同族を滅亡させるとか言うわけないでしょう????明らかに異民族だからですよ

そんな奴らの建てた国に満州人が入る訳ないでしょう!!!

296 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:37:50.23 (p)ID:Cgrm582N0(8)
だから満州族は満州に漢民族が入り込んでくるのを嫌がっていた

当たり前だ

満州族の自分の土地に勝手に漢民族が住み着いて自分の土地だと言い張るんですよ???

インディアンがイギリス人が勝手に住み着いてアメリカ建国して喜ぶと思いますか?

だから満州事変の前に何度も日本軍の力を借りて満州族の国家を建ててくれと、満州人の有力者達から依頼が来ていたし、そもそも溥儀がそれに金だして援助もしてた

当たり前だ、奴隷に皇帝の座からに引きずり降ろされた挙句、元々の自分の領土侵食されてんですよ????盗まれてんですよ???

満州事変が唯の侵略なら、アメリカが勝手に日本から朝鮮半島と台湾を自分の軍事力で独立させたのはなんなんでしょうか?

アメリカなんかベトナムでも朝鮮でもどこでも傀儡政権ばかりですよ???イラクとかでも傀儡政権建ててなかったっけ???


295 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:28:39.11 (p)ID:gVd+obco0(2)
»291
え、中の民族まで入れ替わってるの?
よく中国○千年の歴史っていうじゃん。
あと古代中国の4大発明、羅針盤、火薬、紙、印刷。
あれ今の中国人と関係ないの?でも世界では、今も当時と同じ民族って思われてるよね。

298 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 06:54:38.48 (p)ID:Cgrm582N0(8)
»295
そもそも中国人と今は言い張ってますが当時は満州族であり漢民族でありモンゴル人でチベット人でありウイグル人であり異民族です
15億の同じ民族では無いです。同族では無いんです。

建国当時のアメリカがイメージしやすいです
当時は白人だけがアメリカ人であり、アメリカに住んでいる黒人は奴隷であってアメリカ人ではありません。アメリカ黒人がアメリカ人に成れたのは奴隷解放以後です。

漢民族が国を持てたのは?中華民国になってからです。清は漢民族の所有物でもなんでも有りません。

漢民族が「国民」に成ったのは、国民国家というフランス革命の近代思想からです。それまでは西欧でも国家はそこに済んでいる人のものでは有りません

人もひっくるめて王族貴族の所有物です。そこに済んでいる人は国を所有してはおりません。フランス革命で王を殺して居なくなったから国家が国民のものに成ったのです

日本は島国で、当たり前に国境があり、自分たちは日本人だと言う同族意識が有ったので自然にこの国民国家が当たり前だと思っていますが、日本以外の国はそうではありません。


299 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 07:16:13.61 (p)ID:Cgrm582N0(8)
»295
入れ替わってますよ

支配層とかは数%の異民族ですからね。インドがイメージしやすい
少数のイギリス人がインドを支配したらインド人は全てイギリス人に入れ替わる訳じゃない
当時インドで蒸気船を持っていたのはイギリス人であってインド人じゃない
今の中国人は、インド人がイギリスの蒸気船を持ちだして、俺たちは蒸気船を作った文明を持っていたと言っているのと同じ

古代の文明なんか特に黄河流域のごく少数の民族の文明であって、それは死に絶えてると岡田英弘が言ってたな
三国時代に支那大陸は十分の一の人口に成って、人工真空地帯にその後五胡十六国の時代に成る。五胡が既に漢民族では無い異民族で、この時点でオリジナルの漢民族は滅亡らしい

反論する奴は、十分の一じゃ生き残ってるじゃねーかと言うが、そもそも支那大陸に居る奴が全て漢民族じゃ無い
黄河流域に住んでた極一部の民族だけが漢民族で、漢王朝が支配した領土に住んでた人間全てが漢民族では無い

支那大陸全体では十分の一に人工が減ったとして、漢民族が生き残ってるかどうかは知らんが

取り敢えず、黄河流域を支配支配した魏は王だけが漢民族で、兵士は全て北方異民族。調べてないけどこいつらが五胡十六国作った奴らだと思われ

まぁ魏がこの有様だからオリジナル漢民族は滅亡したと言っても素人目にもそれ程間違いじゃ無いんじゃないのかね

蜀は漢民族が建てたから蜀は漢民族だとか中国人は言い出しそうだが、まぁ大半違うだろ
そんで後々どこまでも「漢民族」の定義を広げて、今では漢字使ってりゃ漢民族だったっけ?


301 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 08:06:42.67 ID:Y+lfEGcA0
あの頃の創造性豊かな民族はもういない。寂しいな。
さほど優秀でもない卑しい民族でも、条件がそろえば国を奪えるのか。


306 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:32:15.63 ID:q/y1V7oyO
»301
今現在世界各地で起きてるように連中の手口は人海戦術で、大量の流民が押し寄せて
そこの土地を乗っ取ってしまうからね。

307 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:49:02.67 (p)ID:Cgrm582N0(8)
まぁ、シベリア辺りはそのうち中国に成ってるだろうよ

満州が中国だと当たり前に思われてんのみりゃ解るだろ

モンゴルだってソ連が占領しなけりゃ漢民族が自分の土地のつもりで住んでるわ

内モンゴルは既にその状態だが

内モンゴルのモンゴル人はチベット人より先にチベット状態で殺されました

308 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:51:07.34 ID:hMEWb5ED0
»306
連中って、数を頼みに現地の法律も習慣を無視して傍若無人に振る舞うから、世界中で
排斥運動を起こされているんだよな。

最初は街をゴミで汚したり公共スペースを占拠する程度の小さな悪事を犯すだけだったのが、
数が増えるとチャイナタウンを形成し、麻薬取引や人身売買の温床になり、最後はその国の
経済を乗っ取ろうとする。

当然、排斥運動が拡大して移民制限が法制化されたり、政情が不安定な国では容赦なく
狩られるけど、全く同情する気にはなれない。

309 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:57:30.58 (p)ID:RkqqU6bO0(3)
日系移民はあまりそんな問題起こさないのにな
不思議だ

310 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 09:59:27.01 (p)ID:Cgrm582N0(8)
シンガポールはその様にして追い出された支那人が作った国であります
国を作らせてくれただけ有り難い話

ああ、後戦前の支那人は東南アジアとかと全く同じで白人の手先として日本人に戦争吹っかけてたからね

さも自分たちで戦ったみたいに宣伝しとるが、実際は東南アジアで支那人が植民地を間接支配してたのと同じ

ソ連とアメリカの白人国家の下僕として日本に戦争ふっかけてました

支那人て実は、四百年前から100年前までは満州人の奴隷でその後は共産党はソ連の下僕で国民党はアメリカの下僕をしばらくやってたんだわ


311 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 10:12:07.65 (p)ID:RkqqU6bO0(9)
あと台湾系移民もあまり問題起こしたりしないよね
そういや日本て日清戦争で清と戦ってたんだね
今思いだした

元に日本侵略そそのかしたコリアンの忠烈王を含め
日本侵略の主力だったコリアン兵とかゆるさんし、コリアンが日本人から何されても
自業自得だとは思うけど

中国には手を出さなかったほうがよかったんじゃ


312 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 10:15:13.21 (p)ID:q/y1V7oyO(2)
ま、その中国人どもの繁栄に手を貸したのがアメリカだから、今アメリカが華僑勢力に酷い目にあってるのは自業自得だけどね。
商売相手としてほんとに信頼に値する日本を勝手に危険視して中国の味方をして
日本を潰す為に戦争に引きずり込んだから。


316 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 10:53:29.88 (p)ID:Cgrm582N0(13)
ハッキリ言ってしまえば漢民族ってずっと奴隷だったんだよね

唐元清←コレの時は漢民族は唯の奴隷です。
それ以前は今の自称漢民族は支那大陸に居ませんでした

だから支那人が大抵言う、漢字を使わせないぞとか言うのは

漢字を作った民族も今の支那人じゃなければ、伝えた民族もオリジナルの漢又は異民族の唐であって、支那人でも何でもない

ついでに倭人は呉と同族で長江文明人。つまり日本人の方が支那大陸先住民

元が日本に何か伝えたとしして、支那人が何かいったらそれモンゴルだろ!って大抵の人間は言うが本当はそんな感じ


322 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 11:51:08.46 ID:L+OJOdii0
殷墟の人形は今の漢族の顔だから、あのころ漢族は黄河周辺に住んでいたと
思う。そして南と西に勢力を拡大した。
今でも言語レベルで大陸は一つじゃない。広東語とかいくつもあるよ。

間違いないのは彼らの膨張欲。黄河文明作ったのは漢族ではないとドブ川のヌシ
が書いてたけど、今はすっかり漢族の世界だし、オーストラリアは人口の一割が
チャイニース系。
清はクーリー輸出して、大陸横断鉄道は枕木一本の下にクーリー一人埋まっている
とまで言われたね。
そして結束力。血族の団結が固い。ひとつのコミュニティーでチャイニーズが一定
割合を越えると、他を追いだし始めるのよ。暴力的じゃなくてもね。
アメリカでは、日系移民は店に日本語で看板掲げても英語を書き添える。中国系は
漢字だけ。そして自分たちだけの世界にしていく。横浜中華街だって周辺にじりじり
広がっているでしょ。ちゃんと同化してくれればよいけれど・・・


331 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 13:42:55.11 ID:1LrZj/HQ0
昔の中国の肖像画なんかを見ると立派なヒゲ生やしているのが多いけど、今の漢民族はヒゲが薄いから別の民族だよね。

332 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 14:10:37.97 ID:+/Rh8LO40
»331
今中国にいる人たちは、立派なヒゲは生えないまったく別の民族。
気が付かれるとマズイと思ってか、三国志はスルーしてるw

335 :本当にあった怖い名無し :2012/01/28(土) 14:29:40.29 ID:4JgceC5oO
»332
気付かれると何がマズイの?

342 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:04:26.18 (p)ID:Cgrm582N0(16)
»332
そもそも曹操って目が青いって話が有ったよな

三国志演義の創作だかなんだか知らんが

秦の始皇帝は金髪青目って話が無かったか?

伝説の皇帝は金髪だって話だったような気がしたが

その上儒教の始祖の孔子は明らかに背がデカすぎてコーカソイドだろって話だな

つか山東半島が普通にコーカソイド国家だったらしいしな当時

343 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:05:38.21 (p)ID:Cgrm582N0(16)
»335
中国五千年の歴史の嘘がバレるし
そもそも今の支那人があそこの土地に居座る歴史的正当性が無くなる

344 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:13:05.24 ID:iHv3drX80
»342
孫権の髪が赤かったような…まぁ、比喩とかかもしれないけどね

345 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:15:28.18 (p)ID:tsiD1TP20(2)
»342
目が青いのは孫権
曹操は風采の上がらないチビだったそうだ

346 :本当にあった怖い名無し :sage :2012/01/28(土) 15:17:16.48 (p)ID:Cgrm582N0(16)
»344
呉の王も元々周の王族だからな

呉の一般人は弥生人だが、王族は周の王族のコーカソイドの血が入ってて間違いはない筈だが

髪が赤い程血が濃いかね

347 :本当にあった怖い名無し :2012/01/28(土) 15:21:20.27 ID:9sMoXW9C0
三国志や水滸伝、西遊記などの普遍的テーマでは、
  ・中国は放っておくと乱れる。
  ・乱れの中心は村にある。
  ・村は夜盗や山賊集団だったり、妖怪・魑魅魍魎の棲家。
  ・だから、志のある者が上に立ち、そういう悪村を平定していく。
しかも、この「上に立つ者」は、「天子の血統」という事がいつも強調される。

だから、昔の中国は、土着民(今の中国人)の棲むところに、シルクロードを渡ってきた
中東や西アジアの人種が覇権をめぐる土地だった気がする。
だから、王朝が滅ぶと何もかも破壊される。 新しい王朝と古い王朝の民族的連続性が無いから。

で、今の中国は、もともとの土着民の国じゃないかと。 だから、犯罪行為に罪の意識が無い。

"

@16 hours ago with 83 notes

(Source: wanderworldwonderlust, via suyhnc)

@16 hours ago with 349 notes